2013年12月21日

ケツにドライヤーを当てられた瞬間の猫の顔

ケツにドライヤーを当てられた瞬間の猫の顔

どちらかと云うと

猫の方が、自由で良い
気がしますが
σ(^_^;)







ラベル: 愛猫 可愛い
posted by ナッテリー at 11:03| 沖縄 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月16日

猫は助走なしで体長の5倍の高さまで跳べるって知ってた?

猫は助走なしで体長の5倍の高さまで跳べるって知ってた?



凄い!
猫因子de世界陸上金メダルσ(^_^;)

8月16日は財布を買うのに良い寅の日です。







GarageSale(ガレージセール)に興味ありますか?
こちらからどうぞ(o^-')b







ブログ更新中「ムダな出費」ワースト10 からの脱出(o^-')b







ラベル:飛ぶ ジャンプ
posted by ナッテリー at 10:07| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月12日

猫と犬 水の飲み方が違う MITチームが発表


へぇ!

そうなんだ
って、感じです

知っていました?

舌先だけを使い器用に飲む猫、舌をコップのように使ってすくい上げるようにする犬−。猫の水の飲み方を詳細に分析した結果、犬とは大きく異なっていたとする研究結果を、米マサチューセッツ工科大などのチームが11日付米科学誌サイエンス電子版に発表した。
 猫が飲む様子を高速カメラで撮影して分析した。猫は丸めた舌先の裏側を飲み物の表面に軽く触れさせた後、素早く引き上げる。すると舌の裏側に張り付いた水が持ち上げられ、小さな水柱となる。この瞬間に口を閉じて飲んでいた。
 一方、犬は舌を飲み物の中に突き刺し、コップのように丸めて直接すくい上げるようにして飲んでいた。 研究チームは猫の舌の代わりにガラス製の円盤状の模型を使い、水の表面から引き上げる実験を実施。猫は毎秒1メートルものスピードで舌を動かしていると推定している。
出典msnニュース20101112http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101112/crm1011120400010-n1.htm





日常の話題を気ままに更新


 






ラベル:知る 飲む
posted by ナッテリー at 16:27| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月16日

犬・猫の菌で人間が感染死! 飼主「キスできないとか無理」と嘆く

ペットで飼われている犬や猫の細菌が人間に感染し、しかも死亡者が2002年以降で6人もいると 毎日新聞のニュースサイト『毎日jp』が伝え、話題となっている。犬や猫などのペットを家族同然の存在として飼っている人にとって、いきなり「ペットと過度に接触するな」と言われても酷な話だ。

この報道に対して「うそ〜!?」や「犬飼ってるから気をつけよう」、「ウチの子にはそんなものいない」、「いや、今更だし…」など、さまざまなコメントがネット上で飛び交っている。

記事によると、「ペットの犬や猫の口の中にいる細菌『カプノサイトファーガ属菌』が人間に感染し、02年以降だけで6人の死者が出た(中略)。感染して発症する確率は低いものの、発症すれば重症化する恐れがあり、ペットとキスをするなど過度な触れ合いを避けるよう、厚生労働省は全国の自治体や医師会、獣医師会などに文書で詳しい情報を発信した」とある。そもそもカプノサイトファーガ属菌とは、どういう菌なのだろうか。

厚生労働省のサイトによると、動物の口腔内に常にあり、犬や猫にかまれたりひっかかれたりすることで感染・発症する、特に免疫機能が低下した人が重症化する傾向のある感染症とのこと。人間同士の感染はなく、発熱、倦怠感、腹痛、吐き気、頭痛などの症状が出て、もし重症になると敗血症や髄膜炎を起こして播種性血管内凝固症候群(DIC)や敗血性ショック、多臓器不全に進行して死にいたる。

日本では、2002年〜2009年の間、40〜90歳代の14人の患者のうち、・・・
出典ロケットニュース24http://rocketnews24.com/?p=37158

犬猫以外でも感染症は言われています
気をつけましょう



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posted by ナッテリー at 06:05| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペットによる自動車事故がアメリカで問題に

自宅で飼っているペットは、犬猫問わず非常にかわいいもの。しかしそのペットにより危険な事故を引き起こしてしまったら……。アメリカで今、「ペットによる自動車事故」が問題になっている。

「猫15匹を後部座席に入れ、後ろが見えなくなって事故」、「小型犬が膝の上で飛び跳ねて事故」これは実際に起きた事故の一例だが、実際にペットを車に乗せてドライブしている人の59%が犬をなでたり、膝の上に座らせるなど、注意散漫になる動作を運転中に行っているとのこと。

米国の運輸長官レイフラッド氏によると、死亡事故の6%はペットに気を取られたため起きたそうだ。現在はペット用のドライブシートも多く販売されているので、愛するペットのためだけでなく、自分や歩行者の安全のために是非とも使用をオススメしたい。
出典mnsトピックス20101016http://topics.jp.msn.com/life/column.aspx?articleid=425848

日本でも稀に見かける
こういう馬鹿なやつらは少ないのだが
こういう人は散歩でも糞の始末をしない自己中
厳罰が必要だ!



ペットは躾よく

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posted by ナッテリー at 05:47| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
部位別☆男女別スタイルアップ特集 部位別☆男女別スタイルアップ特集 部位別☆男女別スタイルアップ特集
最後まで見てくれて有難う御座いました。